皆様におかれましては、平素より当社グループに対し格別なご支援を賜り、厚く御礼申しあげます。
また、このたびの令和8年熊本地震により被災されました皆様に心よりお見舞い申し上げますとともに、被災地の一刻も早い復旧・復興をお祈り申し上げます。
さて、当社グループは、新たに「中期経営計画2029(2027年6月期~2029年6月期)」を策定し、2026年8月12日に公表しております。同計画では、AIの進展をはじめとする事業環境の大きな変化を成長機会と捉え、「顧客・社会の成長・変革を支え、持続的に価値を創出する」を目指す姿として掲げました。AI・データ・業務変革領域への提供価値の進化や競争優位の強化、人材基盤の強化と生産性向上を通じて、持続的な成長と企業価値向上を実現してまいります。
業績目標としては、2029年6月期には売上高43,618百万円、営業利益4,513百万円、営業利益率10.3%の達成を目指します。
当社グループは今後も、業績目標の達成に向けた取り組みを着実に進めるとともに、高い水準のガバナンスの維持やサステナビリティ経営の推進に努め、企業価値のさらなる向上を目指してまいります。今後とも変わらぬご支援を賜りますよう、お願い申し上げます。
また、このたびの令和8年熊本地震により被災されました皆様に心よりお見舞い申し上げますとともに、被災地の一刻も早い復旧・復興をお祈り申し上げます。
さて、当社グループは、新たに「中期経営計画2029(2027年6月期~2029年6月期)」を策定し、2026年8月12日に公表しております。同計画では、AIの進展をはじめとする事業環境の大きな変化を成長機会と捉え、「顧客・社会の成長・変革を支え、持続的に価値を創出する」を目指す姿として掲げました。AI・データ・業務変革領域への提供価値の進化や競争優位の強化、人材基盤の強化と生産性向上を通じて、持続的な成長と企業価値向上を実現してまいります。
業績目標としては、2029年6月期には売上高43,618百万円、営業利益4,513百万円、営業利益率10.3%の達成を目指します。
当社グループは今後も、業績目標の達成に向けた取り組みを着実に進めるとともに、高い水準のガバナンスの維持やサステナビリティ経営の推進に努め、企業価値のさらなる向上を目指してまいります。今後とも変わらぬご支援を賜りますよう、お願い申し上げます。